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よくあるご質問

お客様からよく寄せられるご質問とその回答をまとめました。
ご不明な点がございましたら、まずはこちらをご確認ください。
該当する内容が見つからない場合は、お気軽にお問い合わせください。

共同住宅での生活がはじめてなので不安です。

ご入居者同士の交流や親睦を図るために催事やサークル活動を開催しております。また、スタッフが個別にご相談を承っておりますのでご安心下さい。

門限や、イベントに必ず参加しなくてはならないなど、生活に制限はありますか。

ご入居者がご自分の生活を大切にし、ご自身のペースでお過ごしいただくためのお住まいですので、門限はありません。イベントの参加も自由です。
詳細については管理規約に定めておりますのでお尋ね下さい。

インターネットは使用できますか。

●●で自由にパソコンを使用できます。
居室にはインターネット回線が通っているため、個別契約にて使用することもできます。

管理費の範囲内での生活サービスはどのようなものがありますか。

日常の生活を快適にお過ごしいただくために次のサービスを行っております。
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協力医療機関等、医療支援体制はどうなっていますか。

下記協力医療機関と連携し信頼の医療ネットワークを敷いています。
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日常の健康管理は、どのように行われていますか。

健康相談室にて日常的な健康相談を看護職員が随時お受けいたしております。また、他医療機関への受診のお手続きも行いますので、お気軽にご相談ください。その他、定期健康診断を館内にて年2回受診していただけます。この健康診断では、血圧、血液検査、心電図検査、胸部レントゲン等、医師の診察を行い、健康データの推移をチェックいたします。 医師よる結果のご説明ならびに日々の健康アドバイスも行いますのでお役立てください。

医療費は管理費に含まれていますか。

医療費は含まれておりません。医療保険制度で支給される以外の費用は自己負担となります。健康相談室での健康相談は管理費に含まれますので別途費用はかかりません。

急病になったときの対応はどのようになっていますか。

看護職員ならびにスタッフが24時間体制で勤務しておりますので、緊急コールがあった場合には速やかにご入居者の居室へ伺い適切に対応いたします。また、お身体のご状態によってはクリニック内の静養室にお泊りいただくことも可能です。検査や治療の必要性があると判断された場合には、近隣の医療機関と随時連携し受診できるよう対応いたします。

介護が必要になった場合について教えてください。

万が一、介護が必要になられても自室にて訪問介護サービスを受けることが可能です。弊社では訪問介護事業所も運営しておりますので、ご要望に応じて手配いたします。
※弊社が運営する訪問介護事業所以外の、お客様が希望される訪問介護事業所とご契約いただくことも可能です。
また、居室内で生涯お過ごしいただく事を前提としておりますが、ご状態に合わせてグループ内の介護付有料老人ホームへの移動もご提案しております。ご家族の希望、その他各関係部署との意見交換をし、ご要望に近いホームをいくつかご提案いたします。

常時介護が必要になった時はどのような対応になりますか。

介護付有料老人ホームへの転居が可能です。
転居の判断については、担当医師、看護責任者、サービス提供責任者、ケアマネジャー、支配人、副支配人、ご入居者又は身元引受人により構成 される転居判定委員会により決定させていただきます。尚、転居については、ご入居者及び身元引受人が希望された場合の他に、ご入居者に適切なサービス提供が出来ないと判断した場合は事業者より転居をお願いする場合があります。

建築・設備面でどのような防災対策がとられていますか。

建物は耐火建築物で、火災や地震に対する防災設備には十分に配慮しております。万が一、火災が発生した場合、火災報知器、非常放送でお知らせいたします。居室や共有スペースには火災報知器や消火器、スプリンクラーなどの消火装置も完備されてしており、早期発見、初期消火に役立ちます。
また、非常放送、避難誘導灯等によりスタッフが迅速に誘導いたします。いずれの場合も慌てて行動するのは危険ですので、まずは指示があるまでお待ちください。尚、非常時に備えて年に2回の消防避難訓練を実施しております。ぜひご参加ください。

緊急時の対応はどうなるのでしょうか。

各居室に以下の安全面の対策を実施しております。

インターホン:居室のリビングに取り付けており、24時間、12階フロントにつながります。夜間帯は看護職員が応答する場合もございます。
緊急コール(非常用通報装置):大浴場、プールなどの共用施設内や各居室のリビング、トイレ、浴室に取り付けてあります。緊急コールボタンを押すと12階フロント、及び健康相談室の非常通報装置に通報され、天井のスピーカーを通してご入居者の安否を確認いたします。応答を確認し、直ちにスタッフが発報現場まで駆け付けます。居室扉の鍵を施錠している場合でも自動的に開錠されます。就寝時にはペンダント式の緊急コールをベッドサイドに置いていただけますので安心してお休みください。
生活リズムセンサー:一定時間(約12時間)が過ぎても、ご入居者の生活動作を感知しない場合12階フロントの非常通報装置が作動します。
火災報知器:居室のクローゼットや天井に取り付けられており、煙や高温を感知した際、発報します。
スプリンクラー:天井に取り付けられており、火災発生時、撒水することにより、初期消火に役立ちます。

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